月: 2021年4月

歳を重ねるごとに薄くなる皮膚

最近どんどん皮膚が薄くなっていく気がします。加齢にともなって、水分やコラーゲンが不足することで、皮膚の弾力もなくなり、薄く感じているのだと思います。
これまでは、笑ったときに出来るほうれい線も、ほうれい線一本だったのに、今はほうれい線と平行していくつも線(シワ)が出来てしまうようになってきました。

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それも、その線(シワ)も皮膚の薄さを感じさせるような見た目で、若々しさを感じることが出来ません。ちなみに私の年齢は30代の半ばです。同世代の女優さんの顔をテレビなどで見ましたが、私と同じように皮膚の薄さを感じました。ほうれい線が際立ち、平行してシワがありました。やはり年齢的なものが肌にあらわれやすい頃なんだと思います。

正直、若い頃は肌のトラブルや加齢による肌質の変化なんて、想像もしていなかったですし、どうにかなるんじゃないかぐらいに、あまく軽く考えてしまっていました。

でも、実際にこの歳になってみると、肌の老化は悲しいほど顕著に現れるものです。今さら後悔をしたところでどうにもなりませんが、もう少し若い頃に出来る肌のケアはなかったのかなぁ、何が問題だったんだろうかと考えてしまいます。
悩ましいですが、今出来ることをやるしかないので、肌を衰えさせないような努力をしたいです。

口臭の原因となりうるのが唾液

知っておきたい口臭の知識として生理的なものと病的な臭いがあるというのがあります。口臭は生理的なものと病的なものに大別されることになりますが、男女の差はないです。キラハクレンズ

男性であろうと女性であろうとこの臭さというのは発する可能性があるわけです。病的な臭さは大よそ歯周病とかなんで病院にいってくださいとしかいえないことが多いですが、生理的な口臭には対策が可能。

まず唾液を増やすことです。唾液には浄化作用があるのです。口中で細菌が増殖するのを防ぐことに唾液がとても強い効果を持っています。

ですから、唾液が少ないとき、例えば起床時や空腹時などはどうしても臭さが増すことになります。この唾液の分泌量が減るタイミングをしっかりと知っておきましょう。こうしたときには口中の細菌が増えることになりますから、とにかく自主的に唾液を増やすようにしまょう。

さらには口臭は食べ物からも起こりうることになります。ニンニク、ネギ、アルコール、コーヒーもそうです。お茶は意外と口臭対策になったりします。

まったくよろしくないのがタバコを吸ったりすることです。煙草は厳禁。唾液の量を少なくしますし、そもそも臭いのでまったくよろしくないものになるんですね。

私はこの方法で10㎏減量に成功しました。

ダイエットの方法は、主に食事制限と筋力トレーニングの組み合わせです。プレミアムスリムスキニーレギンス

食事制限に関しましては、まずコンビニ食やファストフードの食事回数を

月に1回未満に減らしました。これだけでも高カロリーで栄養バランスの悪い

食事を減らすことができ、食品添加物の接種を大幅に抑えることができて体に優しく、ダイエット効果を感じることができました。

そして次に朝食や昼食の食事を週に2、3回はバナナ1本に置き換え、

夕食には食物繊維やタンパク質が多く含まれる食材、例えばアボカドやブロッコリー、豆腐や納豆を用いて、栄養バランスの良い献立になるようように工夫しました。食事制限についてはできるだけ我慢をすることなく、無理無く続けていくことがダイエットを成功させる上でとても重要なことですので、週に1回は自分で好きな料理を作って食べる日を設けて、挫折してしまわないように心掛けました。

これらの食事制限に加えて、ダイエット後のリバウンドを防止するために、毎日夕食後にダンベルを使った筋力トレーニングを行っていました。運動の方法や回数は動画や本を参考にさせていただき、主に腕、背中、肩のトレーニングをそれぞれ15回ずつ、2~3セットを目安に取り組みました。この運動もできるだけ無理なく継続していくことが重要ですので、最初の頃は簡単にできる種目を選ぶようにして、慣れてきたら回数を増やしたり、種目を変えてみたりすることが、長く継続していけるコツになるのかもしれません。

これらの食事制限と筋力トレーニングを一週間経過するごとに、体重測定を行って体の変化を数字で確認し、それを約3か月間続けた結果、無理なく10㎏ダイエットに成功することができ、リバウンドをしにくい体を作ることに成功することができました。

くせ毛の悩み

私自身、生まれつきのくせ毛でかなり悩みました。
ヘアージュ

特に思春期の頃ですね。身なりと異性の目を気にし始めた時期に思い描いていた自分の容姿にはかけ離れていたのです。

中学生の頃は、校則で坊主頭だったので髪型を気にすることはありませんでした。

そして高校生になり、わくわくしていた新生活。

髪を伸ばし始めると同時に周りとは違うことに日頃から悩むようになりました。

どうしても直毛の友達と同じようには決まらない髪型とうねり。

日が進み、髪が伸びていくにつれどんどん思っていたとは違う見栄えになる髪型。

早く伸ばしたい、伸びてくれと思っていた希望が、

この先どうなるんだという不安に変わって過ごしていました。

今思えば、気にしすぎなのですが周りからどう見られているのか、というのと

自分がくせ毛だったという事実が相当ショックだったようで。

くせ毛のうねり具合にも個人差があると思うのですが、私自身はかなり酷いほうに属するかと思います。

直毛の方がパーマを当てたような感じにもならないですし、私自身他のくせ毛の人をかっこよく思うことがどうしてもできなかったので、青春時代はもう終わりとさえリアルに思っていました。その後、ストレートパーマや縮毛矯正を試してみたものの一時しのぎにしかならず…。ストレートパーマはすぐ落ちて元通り。無理やり矯正する縮毛矯正はボリュームのないぺったんこの髪型になり、やはり理想の髪型にはならず…。髪へのダメージも大きかった。なんとかその後縮毛矯正に頼り、少しはマシだろうと自分をごまかし高校生活を最後まで過ごしました。いつも外見を気にし、余計にストレスが溜まっていたような気もします。短髪にし、髪型を気にしなくった20代。30代からいろんな外見が変わり出した周りと自分。40代に突入し、久しぶりに再会した高校生の頃に憧れた髪型の彼。やはり今でもさらさらの長い髪に憧れてしまうのです。

年齢と比例して落ちていくものって……?

肌質は当たり前だけど、人によって違うもの。乾燥肌、脂性、混合タイプ、など。モイスポイントの効果と私の口コミ!使い方や肌ざわりなど細かくレポート!

だから悩みはそれぞれ違いますよね。

だけど差はあれど、すべての人に訪れる、避けて通れないのがたるみ! ではないでしょうか。

私は現在アラフォーと呼ばれる世代ですが、年齢よりも若く見られるほうで(もちろん、お世辞もあるでしょうが)、年齢を答えると驚かれます。

しかし!

やっぱり生きてきた年月は確実に私の肌にも老化の波が問答無用で押し寄せてくるのです。

たまに見る若い頃の写真。

今よりも10キロくらい太っている時期もあり、「顔、デカッ!」と突っ込んでみたりはしますが。

それでも、それでもですよ。

ハリがあって、重力に逆らってる感が否めません。

今、鏡でみると、少しずつほうれい線が……(涙

両手でアゴから下にかけてお肉を持ち上げてみると、いびつな顔なんですよね。そう、まるで、ひと昔前にバラエティで観てた罰ゲームのように、ストッキングをかぶってむりくり脱がせている時の顔ね。

整形でリフトアップやりすぎてる人って不自然だったりするじゃないですか。

あれってきっとはじめは「ほうれい線、ちょっと気になるわ」っていうのが始まりだったんだろうな、きっと。と、どうせお金ないからしないんだけど(しないからこそ?)、そういうことを考えてしまいます。

そう、お金がないので、今日も私はyoutubeでリフトアップできるマッサージ検索をして、やるんです。

もっとも、飽き性なので、ついつい気づいた時しかやらない。

そして鏡を見ては、「私、やばいな……」って思うんですよね~。

そんなことを繰り返しながらきっとおばあちゃんになっていくんでしょうね。

皮膚科から貰った薬で悪化しました

わたしは、ニキビができやすい肌質ですのでよく皮膚科に通っております。べピオゲルという薬を処方してもらっておりますが、べピオゲルを使うとわたしのお肌は、まず顔が赤くり余計に荒れている気がしますので、これは使用を辞めた方が良いのか美容クリニックに務めている友人に相談しました。

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べピオゲルを使っている人はだいたい勘違いをして使っている人が多いみたいでですが、べピオゲルにはいっているアクネ菌というのは皮膚を弱酸性にしバリア機能を保つ大切な常在菌であって、ニキビの根本的な原因ではないみたいです。ニキビの根本的な原因は活性酸素であり、アクネ菌が肌を弱酸性に保つ為に皮脂を分解し作った【遊離脂肪酸】に【活性酸素】が結合することによって【過酸化脂質】へと変更し、炎症を起こすようです。

そしてそれから肌を守る為に角質が厚くなり、更にニキビが増えるのがサイクルです。なので、アクネ菌を殺してしまうケアは肌のバリアを壊す行為であり、一瞬は良くなってもそれによってバリアが壊された肌の上で黄色ブドウ球菌のような悪玉菌が増えると更に炎症を起こし、いつまでたっても改善されない状態になってしまいまうみたいなので、現在わたしが皮膚科で出されている薬はほぼ抗生物質のような菌を殺す薬、薬局のニキビ用化粧品も 薬用・抗菌など菌を殺すものばかりみたいです。

改善したい場合には、薬用ケアを一度止めてみて、活性酸素を除去する抗酸化作用のあるケアをすることが必要みたいです。薬ばかりに頼っておりましたしが今後は自分でケアを見直したいと思います。

ニキビ対策するならまずは皮膚科へご連絡

みなさんのお肌トラブルとはなんですか?
人それぞれ、十人十色、生きている全ての生き物に皮膚のトラブルはあると思います。
その中でも、平凡・平穏に生きてきたバレーボール少女の苦難な皮膚の物語、ニキビ編についてお話しします。

http://lagrancarreradelmediterraneo.com/

小学校からバレーボールをしていたN子は、毎日汗水涙時折ニキビを出して練習していました。練習中、ある友達から「N子って肌白いから、にきび目立つね。」とふと言われました。私は思いました、これは貶されているのか、褒められているのか?今でも良くわかりません。私自身、ニキビが毎日毎日大量発生することにすごく嫌気がさしていたときに、この言葉が降りかかってきたので、少し嫌でした。

しかし、すぐに思ったのが『あ、肌が白いなら、もっと美白になればいいんだ、ニキビでさが見えなくなるくらいに。そうだ!』と思いました。普段からご飯が大好きで真っ白にご飯におかずを食べて、5杯/日食べたりしていました。だから、その当時の私は白いものを食べたら美白になってニキビが減るんだと理解しました。白くて自分が好きなものといえば、、、。乳製品とマシュマロ!!24時間365日食べた続けた一ヶ月後には、自分が予想していないお肌に。

最後にもう一度
みなさんのお肌トラブルはなんですか?