月: 2021年6月

20年悩んでいること

私の髪の悩みは、20年も前からずっと変わっていなくて、おそらくこの先もずっと気にし続けて、付き合っていかなくてはいけないものだと思います。どんな悩みかというと、梅雨の時期は本当に困る、強い癖っ毛です。癖が強いので、2?3ヶ月に一度美容院に行くたびに、縮毛矯正をかけています。

ノアルフレシャンプー

縮毛矯正は、髪をまっすぐにするだけなのに、とても高くて時間も長くかかります。前髪の癖が特に強いので、2ヶ月もしないうちに美容院に行って、縮毛矯正をかけたくなりますが、お金を気にして我慢をしています。家ではドライヤーとブラシで、髪を少し引っ張り、伸ばすようにブローしていますが、完璧にやろうとすればとても時間がかかるので、途中で断念してしまいます。

小さい子供がいるので、夜は乾かす事だけで精一杯で、ブローまではなかなかする余裕がありません。

そして、朝はバタバタしていて時間がないので、前髪の辺りと後ろは気になるところだけを水で濡らしブローしながら乾かします。本当は髪全体を濡らすと良いのですが、そのような時間はありません。また、縮毛矯正をかけているため、髪型もかなり限定されてしまい、いつも同じようなボブになってしまいます。

たまには少し変えたいなと思っても、癖が出た時に目立つことを考えると思い切れないのが悲しいです。新しく生えてきた髪もまっすぐになるような、そんな魔法の薬がほしいです。

アラサーの肌悩み

私は33歳、もうすぐ34歳です。

コーズシックスホワイトリペアの効果を徹底検証!ネット上の評判や私の口コミ体験談!

20代は特にこれといった肌悩みは皆無でした。30代に入り、年々悩みが増えてきています。具体的には、「薄いしみ」「肌質感の衰え」「化粧乗りの悪さ」「ノーメイク時の顔色の悪さ」です。

20代の頃は生理前になると肌の色が悪くなって具合悪そうな感じがしていました。しかしそれ以外の時は特に気にするようなところはなかったです。しかし30代に入り、先ほど挙げた点が非常に気になり始め、毛穴のお手入れやお肌自体のお手入れに力を入れていますが、そんなに大きく改善するようなことはありません・・。悲しいです。

パックをしたり、毛穴の汚れが取れる洗顔を使用したりしています。効果が見えないため、最近ではエステや美肌治療を受けるか悩んでいます。ユーチューブでもレーザーやダーマペン等の施術動画がたくさん出ているので、それらを参考に検討しています。

シミ取りレーザーだと数日は顔に赤み等が出るみたいなので、もしやるなら連休中かなと思っています。

エステのメニューでは石膏パックが一番気になっています。ただ、あご下のたるみも気になるので、それらが一括で解決できるであろうコルギもかなり気になっています。

今年の4月から住み慣れた関東を離れ関西にいるので、コルギ屋さんを探すのにも一苦労です。

長期のマスク生活での肌荒れと色素沈着

元々紫外線に弱く、シミのできやすい肌で、かつ混合肌だったりと

悩みの尽きない肌メンテナンスの日々でした。

http://jrockx.jp/

そして近年のマスク生活でさらに悩みが増えました…

最初の頃は不織布の使い捨てマスクを使用していたのですが

息苦しさが強く、鼻回りはテッカテカ、ほうれい線上あたりの頬は

何故か乾燥でカサカサというかサメ肌のような細かいザラザラ肌になってしまいました。

これはまずいとウレタンマスクに切り替え、どちらも落ち着いては来たのですが

その後ニュースでウレタンマスクはあまり意味が無いと言われ始めました。

確かに通気性が抜群すぎて、肌への負担はなくありがたかったですが

感染予防という意味ではあまり効果はなさそうだなとは薄々思っていました。

流石にメディアで言われると使いにくく、またマスク探しの日々に。

その頃、某大手アパレルメーカーさんで通気性の良い布マスクの発売が決まり

次はこれにしよう!と発売日を心待ちにしていました。

肌さわりも良く、これで一安心と思っていたのですが、付け始めて数週間のときに

ふと鏡を見ると、頬の一番高いマスクの上側が当たる部分にうっすら横長の影ができていました。

マスクの隙間を失くそうときつめに着用していたので、頬にこすれてしまったようです。

今は自分で考えた生地や不織布の重ねた手作りマスクをしていますが

やはり頬が乾燥でカサカサになり、マスクと肌荒れの悩みはまだまだ解決できなさそうです。

マスクで気になる肌のシミ

最近鏡を見て、ふと気になった目元のシミ。今までは気にしたことがなかったのに、なんだか目につく。
鏡をよく見れば、シミが広がっているのはちょうどマスクから出た位置にある目の下部分。もしかしてこれはマスクによる弊害かもしれない。
思えばマスク生活が始まって、化粧がおざなりになった。マスクをしても化粧がマスクに付いてしまうので、最近は薄化粧が多い。

http://piranpirano.com/

前は化粧下地にファンデーションをしっかり塗っていたが、今は日焼け止め効果のある下地をさっと塗るだけだ。いくら日焼け止め効果があるといっても、サッとおざなりに塗っているのが良くないのかもしれない。
それとは別にもう一つ、シミの要因となっていのではと疑念していることがある。それは、白いマスクに飽きて、一時期グレーのマスクを使用していたこと。グレーと言ってもほぼ黒に近い濃いグレーだ。黒は光を吸収する色。もしかして目元のシミはマスクのせい?

怖くなった私は、グレーのマスクは封印することにした。
日傘も持っているのだが、ついつい億劫になって使っていなかったので、毎日持ち歩くようにした。化粧水をビタミン配合のものに変え、日焼け止めも新たに買って毎日丁寧につけることにしている。
これで少しは改善されるといいのだが、これから更に日差しが強くなる時期。油断は禁物だ。

コロナ禍の中、ストレス解消のために取り組んでいる3つのこと

コロナウイルスの流行もあってか娯楽施設などの人込みいけず、ストレスが溜まってきますよね。

ドクタースティックはタバコの代わりになる?購入して使用してみた口コミ体験談!

人込みを避けつつ、ストレスを解消する方法として、私が実践していることを本日は3つ紹介します。

1、入浴剤を入れてお風呂に入る

コロナ禍で、いつも変わらない景色を見ることになってしまうし日常に変化がありませんよね。

入浴剤で日常の行為に少しだけ変化を取り入れると意外とリフレッシュできますよ。

また、湯船に浸かる際にスマートフォンなどを持ち込まない、というのも一つの手です。

リモートワークや外出自粛などで自宅に居ても職場から、恋人からLINEが、SNSが・・・という雁字搦めになってしまいがちです。

持ち込むとしても連絡手段が入っていないタブレットなどにして、湯船に浸かっている時間だけは自分ひとり自分のために使う時間だとして確保するのは一つの手だと思います。

2、川沿いでのサイクリング

サイクリングは、密を避けて行える運動の一つだと思います。

市街地を走ると人が多い可能性があるため、開けた川沿いの道を走ります。

コロナ禍での運動不足を解消して、程よい疲れとともに眠ってしまいましょう。

3、いつもより少し高い食材を買ってみる

ストレスが溜まってどうしようもないときに、外食等の選択をとる方もいらっしゃると思います。私もそうでした。

ですが、コロナ禍で外食はちょっと怖いな、と思っていけずにフラストレーションをためてはいないでしょうか。

たまには、いつも自分が使っている食材の値段を少し上げて楽しんでみるのはいかがでしょうか。

牛乳も特濃の物を飲んでみたり、高めの肉で料理を作ってみたり・・・。普段の外食代がそちらに消えたと思えば、

あんまり損な気分もしないと思います。

以上、私がコロナ禍でストレス解消のために行っているストレス解消法3点でした。

ストレス源となるのは、家と職場の境界が分かりにくくなることによる閉塞感、変わらない景色・・・。だと思います。

いつもやっていることに少し変化を取り入れて、このコロナ禍を乗り切れたらいいですね。

目の下のシワとくすみ

最近若い頃には気にならなかった目の下のシワとくすみに悩んでいます。

モイスポイントの最安値通販は?

加齢と乾燥が原因なのか、鏡を見た時にとても気になり始め、目もと美容液や化粧水などで乾燥しないように気をつけています。

また、目の下がくすんで疲れ顔に見えるのが悩みで、肌を明るく見せる方法がないか探しています。