カテゴリー: リラックス

コロナ禍の中、ストレス解消のために取り組んでいる3つのこと

コロナウイルスの流行もあってか娯楽施設などの人込みいけず、ストレスが溜まってきますよね。

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人込みを避けつつ、ストレスを解消する方法として、私が実践していることを本日は3つ紹介します。

1、入浴剤を入れてお風呂に入る

コロナ禍で、いつも変わらない景色を見ることになってしまうし日常に変化がありませんよね。

入浴剤で日常の行為に少しだけ変化を取り入れると意外とリフレッシュできますよ。

また、湯船に浸かる際にスマートフォンなどを持ち込まない、というのも一つの手です。

リモートワークや外出自粛などで自宅に居ても職場から、恋人からLINEが、SNSが・・・という雁字搦めになってしまいがちです。

持ち込むとしても連絡手段が入っていないタブレットなどにして、湯船に浸かっている時間だけは自分ひとり自分のために使う時間だとして確保するのは一つの手だと思います。

2、川沿いでのサイクリング

サイクリングは、密を避けて行える運動の一つだと思います。

市街地を走ると人が多い可能性があるため、開けた川沿いの道を走ります。

コロナ禍での運動不足を解消して、程よい疲れとともに眠ってしまいましょう。

3、いつもより少し高い食材を買ってみる

ストレスが溜まってどうしようもないときに、外食等の選択をとる方もいらっしゃると思います。私もそうでした。

ですが、コロナ禍で外食はちょっと怖いな、と思っていけずにフラストレーションをためてはいないでしょうか。

たまには、いつも自分が使っている食材の値段を少し上げて楽しんでみるのはいかがでしょうか。

牛乳も特濃の物を飲んでみたり、高めの肉で料理を作ってみたり・・・。普段の外食代がそちらに消えたと思えば、

あんまり損な気分もしないと思います。

以上、私がコロナ禍でストレス解消のために行っているストレス解消法3点でした。

ストレス源となるのは、家と職場の境界が分かりにくくなることによる閉塞感、変わらない景色・・・。だと思います。

いつもやっていることに少し変化を取り入れて、このコロナ禍を乗り切れたらいいですね。