肌白いってよく言われますけど、日焼けすると大変なんです

よく言われることがあります。「日焼けしても白いままだよね~」と。

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女性として「肌が白い」と言われることは一般的にはうれしいことなんだと思います。だから「日焼けは大敵」なんでしょうし、日差しを浴びても黒くならない人がうらやましいのは理解できます。

ですが私は思うのです。

「じゃあこの肌あげるよ」と。

「逆にあなたの肌をくれ!」とね。

夏の日差しがジリジリと照り付ける場所で動いた時の肌のダメージの凄さを知らないだろ!

顔をはじめ、腕や足に出る赤み。お風呂に入れないのはザラ、せめて頭だけでも…と思いお湯をかけるにも一苦労。

結局は、丁寧に洗う<とりあえずシャンプー頭に塗っておく というお風呂に入った意味は?と聞きたくなりそうなことをしなくてはいけないんです。

「日焼け止め」とは?と聞きたくなる効果のなさ、数分ごとに塗ろうが数時間おきに塗ろうが効果はいっしょなんじゃないか、と言いたくなります。

黒くはなりません。

でも赤くなって、それが1か月近く続くのです。

夏場なのに汗もろくに流せない、汗拭きシートが消毒液で傷口を消毒したときのような痛みを誘発、痛いったらありゃしない。

こんなことが自分の体に起こったとしても、まだこの肌になりたいと言えますかね?

言える方はどうぞ、この肌と交換していただきたいものです。

日焼けしたら黒くなる、標準の肌質が欲しかった。